![]()

消防本部の過去の記事はコチラ
岩内消防署の過去の記事はコチラ
| 機関名 | 岩内・寿都地方消防組合消防本部 岩内・寿都地方消防組合岩内消防署 岩内・寿都地方消防組合岩内消防団 |
|---|---|
| 所在地 | 〒045-0013 岩内郡岩内町字高台8番地1 |
| 電話番号 | TEL:0135-62-2403(消防本部) TEL:0135-62-1141(岩内消防署) FAX:0135-63-1755(共通) |
![]()

消防本部の過去の記事はコチラ
岩内消防署の過去の記事はコチラ
| 機関名 | 岩内・寿都地方消防組合消防本部 岩内・寿都地方消防組合岩内消防署 岩内・寿都地方消防組合岩内消防団 |
|---|---|
| 所在地 | 〒045-0013 岩内郡岩内町字高台8番地1 |
| 電話番号 | TEL:0135-62-2403(消防本部) TEL:0135-62-1141(岩内消防署) FAX:0135-63-1755(共通) |
今年度、当組合において岩内消防署庁舎照明設備LED化事業の実施に伴い、以下のとおり公募型プロポーザル方式により受注候補者を選定します。
公募型プロポーザルへの参加を希望する方は、実施要領等をご確認の上、参加表明書などの必要書類を提出してください。
【業務名】
岩内・寿都地方消防組合岩内消防署庁舎照明設備LED化事業
【業務内容】
下記実施要領及び仕様書のとおり
【契約期間】
契約締結日から10年間の賃貸借契約期間満了まで
【見積価格上限額】
13,310,000円(消費税及び地方消費税を含む)
ただし、この金額は業務規模の目安であって、契約時の予定価格ではない。
【参加表明書提出期限】
令和8年3月31日(火)【必着】
【実施要領・仕様書等】
※見積書及び内訳書については任意様式とする。
【留意事項】
企画提案書提出時点で、令和7.8年度の岩内・寿都地方消防組合競争入札参加資格者名簿に登録されている者(以下「有資格者」という。)であることが必要です。
有資格者でない方については、事前に資格申請書を提出し、審査を受ける必要があります。
なお、本プロポーザルは令和8年度予算成立前の年度開始準備行為であることから、予算が成立しなかった場合には契約を行わないこととする。
【お問い合わせ先】
〒045-0013 北海道岩内郡岩内町字高台8番地1
岩内・寿都地方消防組合消防本部総務課総務係
TEL 0135-62-2403
FAX 0135-63-1755
※追加募集の受付につきましては令和8年3月8日をもって終了しています。
令和8年度採用の消防職員を追加募集します。
なお、採用年月日については希望を考慮し相談に応じます。
1.採用予定、年齢要件
勤務地
【岩内消防署】
○消防士 2名 平成10年4月2日以降に生まれた方(採用時27歳以下)
【寿都支署】
○消防士 1名 平成5年4月2日以降に生まれた方(採用時32歳以下)
※その他条件等の詳細は、募集案内に掲載していますので必ずご確認下さい。
2.受付期間
令和8年2月13日(金)~3月8日(日)までの期間
(郵送で提出する場合は、3月8日必着となります。)
3.第一次試験
①期 日 令和8年3月14日(土) SPI3試験・体力試験
②会 場 岩内消防署庁舎及び岩内東小学校体育館
4. 第二次試験
個別面接試験のみ
令和8年3月中旬~下旬に実施予定。
5.募集案内及び提出書類
イ 最終学校の卒業証明書又は卒業見込証明書(卒業証書の写し可)
ウ 最終学校の成績証明書(卒業から5年以上経過し、発行不可の場合についてはご相談ください)
エ 受験票返信用の封筒(ご自身の住所・氏名を記載のうえ、110円切手を貼付)

令和8年1月26日に浄土宗岩内山帰厚院で「第72回文化財防火デー」に伴う消防訓練を実施しました。今回の訓練では岩内町有形文化財第1号に指定されている木造大仏がある帰厚院本堂内のストーブから出火したという想定で、初期消火活動や消火器の取扱い方法、119番通報の訓練を実施し、実際に消防署の通信指令員に状況を伝えるなど本格的な訓練を行いました。
「文化財防火デー」は昭和24年1月26日に法隆寺金堂壁画が焼損した日である事から、毎年1月26日は「文化財防火デー」として定められており、文化財を火災や震災その他の被害から守るため、この日を中心として全国的に文化財防火運動を展開し、国民一般の文化財愛護に関する意識の高揚を図ることとされています。

令和8年1月29日(木)・30日(金)の2日間において、消防職員研修を岩内地方文化センターで開催しました。
内容については株式会社インソース講師 松川修(まつかわおさむ)氏をお招きし「コンプライアンス研修」を実施、職員一人一人がコンプライアンスについての理解を深め、職員間でのディスカッション等を行いました。
大変、有意義な研修会となりました。
松川先生、ありがとうございました。

